きょう都!
こんばんは、始めましての方がほとんどですよね? 番組パーソナリティの中嶋かずあきです。
先月、京都に行ってきました。
およそ3時間くらいの滞在時間だったので、清水寺に行ってきました。
桜は当時はまだ2分咲きくらい。
でも、一本だけきれいな桜を発見。
バックには清水寺の三重の塔も入れて撮りました。
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こんばんは、始めましての方がほとんどですよね? 番組パーソナリティの中嶋かずあきです。
先月、京都に行ってきました。
およそ3時間くらいの滞在時間だったので、清水寺に行ってきました。
桜は当時はまだ2分咲きくらい。
でも、一本だけきれいな桜を発見。
バックには清水寺の三重の塔も入れて撮りました。
番組プロデューサーだったりします。
毎週1本は書評というか、なんか書く!と宣言してみます。
出来のほどは保障できませんが。(苦笑)
で、とりあえず一つ目。
人混み、インターネット、アリ、航空機、自動車、などなど……
このリスト、それぞれ関連なさそうだけど共通するキーワードがあります。
それは、渋滞。
記念すべき第1回放送、お聴きいただけましたでしょうか?
えっ、そんな時間に聴けやしないって?そりゃごもっとも。
そんなわけでかかった曲をズラズラっと。あと、トークのネタもちょこっと補足。
※ポッドキャストのほうは、もうしばらくお待ちくださいませ。m(_|_)m
さて、世界一周のたびに出かけているマコトさんからの海外旅行記の第2弾!
なんと、ネパールからですよー!
写真はネパールの首都、カトマンズでの一枚。
ちなみにマコトさん、ご自身のブログも書いていらっしゃいます。そっちものぞいてみてね。
それでは、レポートをどうぞ。
お待たせいたしました。初回放送分のハイライト・インタビュー部分をポッドキャストで公開します。
感想など、コメントでもいただけると喜びます。。。
ちなみに、インタビューの最後に出てくる「DON」のウェブサイトもよろしく。
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涙腺ゆるめな映画大好きレビューアが、ひたすら泣ける映画を、泣きながらご紹介いたします!
第一弾の今回は、あのロッキーの最終章「ロッキー・ザ・ファイナル」です。
これであなたも泣きじゃくりましょー!
それではどうぞ。
自分で言っておきながら、毎週書くのは結構キツイです....(苦笑) といいつつ、がんばってみます。
先に申し上げておきますとこの本は子供(小学生)向けです。その証拠に漢字にはきちんとふり仮名がついてますし。全体で230ページそこそこで、しかも文字大き目だし、すぐに読み終えられるし。
だが、しかし。
その内容は実に興味深く、著者本人があとがきに書いているように「大学生でもじゅうぶんに読みごたえのある内容」です。もちろん社会人でも。
それは情報をめぐる基礎の部分を取り扱っているからで、また取り上げている題材もこの著者ならではと思われる浮世絵や古墳、仏像などオリジナリティあるものです。
コンニチハ。Slash B のパーソナリティ・中嶋かずあきです。
今日は番組の野外収録コーナー「街角ウォッチング」の取材風景をアップします。
取材パートのご出演は中洲の美容室「テラス」の原田篤子さんでした。
通称アッティ。
サーファーであり、美容師さんでもある。アッティ。
自然体で素敵な方でした。僕のほうが緊張していたような・・・。
WEBで公開するにあたり、不適切な内容が含まれておりましたので、私共の判断で公開停止いたしました。
ご覧の皆様には、ご迷惑をおかけ致しますがご了承ください。
怒涛の更新です。
しまった!聞き逃したという方でも、ゆっくり何度でもお聞きいただけます。
今回は、美容室テラスの店長、原田さんにバビロン(?)について語っていただきました。
せっかくなので、もういちどセット後の中嶋かずあきの写真↓
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今回の泣ける映画は…
「トンマッコルへようこそ」です。
1950年代の韓国。朝鮮戦争中に、
米国空軍のパイロットのスミス、韓国人兵士2人、人民軍の兵士3人が、
山奥の戦争をやっている事すら知らない、平和な村“トンマッコル”へ
迷い込む。敵対するもの同士が、天国のようなこの村で過ごすうちに、
やがて戦争中だという事も忘れ、平和に毎日を過ごしていくのだが・・・。
監督:パク・クァンヒョン
脚本:チャン・ジェン
音楽:久石譲
出演:チョン・ジェヨン 、 シン・ハギュン 、 カン・ヘジョン
2006年公開
DVD発売中
さてさて、この旅行記も3回目。
今度はインドからマコトさんがお伝えしてくれます。
なにやら結構大変そうですよ?
WEBで公開するにあたり、不適切な内容が含まれておりましたので、私共の判断で公開停止いたしました。
ご覧の皆様には、ご迷惑をおかけ致しますがご了承ください。
また、韓流ですか?とかいわないでねん。
「おばあちゃんの家」
02年/韓国映画
04/3/26よりDVD発売中
[story]
母親と二人でソウルに住むサンウは、
田舎のおばあちゃんの家に預けられる事になる。
“母親が新しい仕事を見つけるまで”という期限付きで、
その年の夏休みを、おばあちゃんと二人きりで過ごす事になる。
都会育ちのサンウは、電器もガスもないおばあちゃんの家で、
耳が聞こえず、しゃべることもできないおばあちゃんをバカにし、
不満を爆発させ、わがままで好き勝手し放題!!
でも、そんなサンウをおばあちゃんは決して叱らない。
そんなおばあちゃんの優しさに触れて、
少しずつ心を開いていくサンウだったが・・・。
コンニチハ。パーソナリティの中嶋かずあきです。
4/21放送分のインタビューコーナーでご登場いただいた、ユナイテッドシネマキャナルシティ13の支配人・城戸啓介さん。すごく楽しくお話をさせていただきました。ありがとうございました!
話しているうちに色々な共通点も見つけちゃいました。
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WEBで公開するにあたり、不適切な内容が含まれておりましたので、私共の判断で公開停止いたしました。
ご覧の皆様には、ご迷惑をおかけ致しますがご了承ください。
突然ですが、貴方は「ロレッタセコハン」をご存知?
ご存知の方は、見逃せませんよ!
なに?ご存知でない?そりゃ困りました。けど、一度はお読みになって。
福岡音楽ポータルサイト(4月から見れなくなりました)でも、コラムを書いていらっしゃいましたが、 元ロレッタセコハンのベース(他サックスとか)担当のトヨシマさんにお願いして ここで連載していただくことにしました。とりあえず、なんとなく月刊なかんじで。
それでは、ごゆっくりどうぞ。
今回取り上げるのは、2005年版のキング・コングです。
監督は、1933年の1作目に感銘を受けた「ロード・オブ・ザ・リング」のピーター・ジャクソン。
ヒロインにナオミ・ワッツ。
ひぃい。風邪ひいて体調悪すぎ
とりあえず趣向を変えて、わりと最近のベストセラーから
ベストセラーになってるみたいですが、最近「下流」ブームですもんねぇ...
韓流の次は下流かよ!なんていうと、まったく洒落にならない状況で。
西通りプリンの高木さんにインタビューしたのです。
ついでに、取材時の写真を公開しましょう。
えっ?あんまり見たくない?まぁ、そげん言わんと(笑