記念すべき第1回放送、お聴きいただけましたでしょうか?
えっ、そんな時間に聴けやしないって?そりゃごもっとも。
そんなわけでかかった曲をズラズラっと。あと、トークのネタもちょこっと補足。
※ポッドキャストのほうは、もうしばらくお待ちくださいませ。m(_|_)m
- カム・ウィズ・ミー / タニア・マリア
ラテンジャズ界のオバタリアン(失礼)タニアの代名詞的な1曲。 83年のスタジオ版もいいけど、この曲はライブが最高! - ブラジリアン・スカイズ / ビル・サマーズ
モダン・ジャズのみならず、ラテン・ジャズ、ソウル・ジャズまで なんでもありのマルチ・パーカッション奏者ビル・サマーズのデビュー作。 - イット・ドント・ミーン・ア・シング / バブリング・ブラウン・シュガー
ミュージカル「バブリング・ブラウン・シュガー」の挿入歌。 オリジナルは「A列車で行こう」で有名なデューク・エリントンさん。 - アイ・ビリーヴ・イン・ラヴ / ローズマリー・クルーニー・ウッディー・ハーマン
春の陽気の中、窓全開!でのドライブにピッタリな感じの1曲!! 50年もの間、第一線で活躍したビッグ・バンド・ウッディ・ハーマンとジョージ・クルーニーの叔母 ローズマリー・クルーニーのコラボです。 - アイ・ビリーヴ・イン・ユー / ボッパーズ
ドゥーワップやロカビリーを歌うグループ。 本国スエーデンではABBAのセールスを上回るというらしい・・・。 - ザ・ネクスト・タイム・アイ・フォール・イン・ラヴ / シドニー・ジョー・クォールズ
ファンク~ミディアム~バラードまで、自由自在に歌いまくる70年代を代表するおっさんシンガー。 - アー・ユー・マイ・ウーマン? / シャイ・ライツ
「シカゴの灯火」という名のグループ名通り、いつ聞いても心地いいスィートソウルです。 - ザ・ラヴォマニアックス / ブービー・ナイト・アンド・ザ・ユニヴァーサル・レディー
人種混合型の9人編成のバンドから繰り出されるビートの嵐は、休む暇もなくそれはそれはソウルフル。 - ソウルフル・フットボール / ウィリー・ヘンダーソン・アンド・ザ・ソウル・エクスプロージョン
こちらはファンクの王道ナンバー! - サムバディズ・オン・ユア・ケイス / アン・ピーブルズ
典型的なメンフィスサウンド。やたらとファンキーでカッコ良すぎ!!
*選曲について
ドタバタとスタートした番組でお聞き苦しい点もあるでしょうから、音楽はメローな物を中心にファンク・ジャズ・ソウル・ラテン・・・
番組同様何でもありな感じです。
今回は全て洋楽ですが、リクエストを頂ける様になったら洋邦取り混ぜて、更に何でもありに・・・。
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笑える翻訳!!
webサービスの一つ「テキスト翻訳」、皆さん使ったことありますか?
「あの単語なんだっけ?」って時に使うと便利なアレです。
さてさて、このコーナーではそんな素敵なテキスト翻訳で遊ぶ時間!
ある単語を英語に訳してもらって、またその英語を日本語に訳した時に一体どうなるのか???
翻訳エンジンに挑戦です!!
まずはこちら!
ソバイル?(fm福岡のキャッチコピー)
↓
Is it soba yl?
↓
それは、そばイルですか?
スタンドアップモーニング(fmfukuoka 朝一番のワイド番組)
↓
Stand-upper morning
↓
現場にいるレポーターによる報道朝(レポーターのみ???)
石の上にも三年
↓
It is 3 on stone, too.
↓
それはまた石の上で3である。(年は・・・)
留守に何する(回文)
↓
I do anything for absence
↓
私は、不在のために何でもします(何をする気だ!)
姿なきウグイス嬢
↓
Miss bush warbler without a figure
↓
数字のないウグイス嬢(頑張ったのに数字取れないの)
こんな感じで、面白い単語とその翻訳結果を教えて下さいね!
コメント (2)
はじめまして〜福岡からの放送だったんですね。
夜更かしついでに聞いてましたら翻訳コーナーやってておもしろかったんでやってみましたよ。
石の上にも三年は石で3 年均等にしなさいになりました。
また送りますね。
投稿者: やっち | 2007年04月10日 00:39
日時: 2007年04月10日 00:39
やっちさん。コメントありがとうございました!
大喜びで番組でも紹介させていただきました!
これからも面白いサイトなどがあったら投稿してくださいネ!
投稿者: 中嶋かずあき | 2007年04月20日 19:57
日時: 2007年04月20日 19:57