5/26 放送のエンディング
お待たせいたしました。
5/26放送のエンディングです。
ゲーム脳をひっくり返すようなニュースを取り上げてみました。
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お待たせいたしました。
5/26放送のエンディングです。
ゲーム脳をひっくり返すようなニュースを取り上げてみました。
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ファイルをダウンロードコンニチハ!中嶋です!
今、難しい~本を読んでいます。
昨年大ヒットした梅田望夫さんの「ウェブ進化論」。
この番組はインターネットを大フィーチャーしていますので、
避けては通れない道。いや知識なんです!キット。
本のお話はまた後日お届けしますヨ!
では、今週のSlash Bのヨ・コ・クです!
光文社新書はちょこちょこ面白い本が出てるね。
これもその一つ。
著者は、毎日新聞の記者を経て、現在フリーの科学ライターの松永和紀さん。
自身の経験もふまえ、率直に現在のメディアにおける問題点を記述されています。
すっかり遅くなってしまいましたが、トヨシマさんの連載その2、です。
おたのしみください。
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おまたせしました。マコトさんからの旅行記です。
なんと一気にアジアを抜けてイギリス入り!です。
お楽しみください。
毎度毎度、なかなか泣ける映画作品を取り上げてるこの連載。
ついに、子供向けアニメにまで(笑
お楽しみあれ!
2001年公開
今回ご紹介するのは、クレヨンしんちゃんの劇場用映画です。
この作品は、劇場用作品シリーズの9作目。
監督は、原恵一。
この、原恵一という監督、聞くところによると"大人"からすごく評価の高い監督なんだとか。
で、シンエイ動画でドラえもん担当してた人ですよ?
で、どうも、原恵一がつくる作品は子供はもちろん、大人の心を動かす作品らしいのだ。
ども、プロデューサです。
一部で誤解があるようですが、このページの更新はほっとんどアタクシがやっております。
したがって、一人称の場合は、ほとんどアタクシ、プロデューサの視点と思っていただければ。
今後ともよろしゅう。
梅田望夫氏の著作群である「ウェブ進化論」や「ウェブ人間論」、「フューチャリスト宣言」あたりを読んでみて、 なんとなく違和感を感じた、なんていう方もそれなりに多いと思いますが、そういう方にはオススメです。
コンニチハ。中嶋です。
みなさん、蛍は好きですか?
夏の一時にだけ見ることができる、幻想的な灯のパレード。
僕は毎年のように見に行きます。
あの乱舞を見ているととてもロマンチックな気分になってしまいます。
お気に入りスポットは東峰村にある棚田親水公園。
先週放送のオープニングで披露した歌声を!
ファイルをダウンロードさらに追い討ちをかけるエンディングソング♪
ファイルをダウンロードコンニチハ。中嶋デス。
今週はスペシャルウィークということで、
Slash B も盛り上がって行きます!
題して、「大人力スペシャル」!
大人力といえばこの方!へ突撃インタビュー!
大人気ないニュース
大人気ない話&歌
などなど。
番組内ではボクの歌が聴けますヨ!
下手ですYo! へたっぴですYo!
でもね~。愛はあるんですよ。愛は。
だから、お願い。聴いて。
「毒を食らわば皿まで」っていうじゃないですか~。
コメントもヨロシク!
今週はスペシャルウィーク!
ということで、この番組でも「大人力スペシャル」を企画いたしました。
大人モノの元祖にして本家、石原壮一郎御大におそれおおくも電話インタビュー!
ども、プロデューサです。
毎週1冊のお約束が...(泣
けっこう漢字検定ブームとかあったりして、意外に盛り上がっているのか漢字業界(というのがあるのか?)。
内田樹先生の「下流指向」には「矛盾」を間違って書く学生の話が出てきましたが、こちらは読む方。
たとえば「不知火」」を「ふちか」と読んでみたり「四阿」を「しあ」と読んだり「懇ろ」を「おもむろ」と読んだり。 そういうウソ読みで索引を作るというのはある意味コロンブスの卵的発想かも。
てゆーか、日本語というか漢字表記ってのは何通りも表記があったりしていちいち覚えてられっかとも思いますが。
「四阿」は正直読めないのだが、「東屋」は読めるし、ってな話で。
まぁ、日本語力の弱っているワタクシのような人間はこの辞書とともに精進すべきなのでしょう(苦笑
6/16オープニングの歌声を!
お聞きくださーい
ども、プロデューサです。
例によってマコトさんの旅行記ですが、前回のロンドンに続き
今度はアイルランドに行っちゃってますよー。
お楽しみください。
大人力スペシャルにふさわしい、大人げないニュースを2本。
ファイルをダウンロード毎度毎度、梅雨空を吹き飛ばすような豪快な泣きっぷりを見せる
本コラムライターですが、今回は呼吸困難になるほどらしいですよ....
大人力検定DX(石原壮一郎:著/文藝春秋刊)からピックアップした検定問題にチャレンジ!
ファイルをダウンロードコンニチハ。中嶋デス。
今日は前原市にあるハーブガーデン「プティール・倶楽部・伊都国」をご紹介します。
西九州自動車道、前原インターから10分くらいで到着します。
3,000坪の敷地に、ハーブが200種栽培されています。
その隣にログハウスのような落ち着いた空間のハーブレストラン。
ハウスでは苗の販売とカフェスペースが設けられています。
トヨシマファンの皆様、おまたせしました。
トヨシマの個人的見解、前回の続き、ですよ。
コンニチハ。中嶋です。
最近、番組でギターを弾いて唄っております。
正直な方のご意見では「おいおい、あんなんで大丈夫か?」
というのもありますが。めげずにやり続けています!
今回は、那珂川町の「すし広」の廣瀬義治さんにインタビューしました。
すし広
筑紫郡那珂川町仲1-11-105
Tel: 092-953-7336
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毎度毎度泣ける映画を紹介しているこのコラム、今回は教師もの。
1995年公開
監督:スティーブ・ヘレク
出演:リチャード・ドレイファス
1965年、生活のために高校の音楽教師となったホランド。
音楽に興味を示さない生徒たちだが、音楽の魅力を語り、ジャスやポピュラーを聞かせるホランドの授業に興味を持つようになる。
生徒をおしえる事で、多忙な日々を過ごすホランドだったが、そんな時、彼に待望の長男が誕生するが、
長男のコールは生まれつき耳が不自由だった。その現実から逃れるため、ホランドは学校の仕事に没頭するのだが・・・。
ども、プロデューサです。毎週遅れていくのは、ワタクシの不徳のなせる技。
日テレの社名、日本テレビ放送網ってなんで「網」がついてるんだろう?
それはね…、という長い長いお話。
今回のオープニングは流行に乗っかってビリーズブートキャンプの話題なんぞ。
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お寿司の雑学ネタをいくつかご紹介。
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恒例のニュースピックアップとエンディングソングが炸裂だー
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コンニチハ、中嶋です。
先日、久しぶりに「カタツムリ」を発見しました!
小学生以来じゃないでしょうか。
見かけたのは、以外にも海のすぐ近く。
サーフスポットとしても有名な「芥屋のメイン」と呼ばれるビーチの茂みでした。
すごく暑い日で。波も無く。
カッコイイサーファーの人が波を見に来たついでに「ゴミ拾い」しているのを見て、
「お、カッコイイ。僕もやろう!」ということで、真似してゴミ拾いしてたんです。
すると、茂みからかわいい「カタツムリ」がモソモソと。
いいことってするもんですねぇ。