fmfukuoka

番組紹介

放送時間: (土)09:30-09:55
出演: 高倉和世

毎週土曜日の朝、「茶のくに」八女からの情報をお届けします。

メールアドレス: yame@fmfukuoka.jp
皆さんからのメッセージお待ちしてます。


パブ&レストラン らんぷてい

◆スタッフの取材日記

以前、当ブログでもご紹介した「パブ&レストラン らんぷてい」に取材に行きました。

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お話を伺ったのはらんぷていのオーナー木下嘉子さん。

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お客さんからは「ママ」の愛称で親しまれていらっしゃいます。

こちらのお店の名物はなんと言っても「激辛日本一ダイナマイトカレー」(900円)。

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激辛日本一を表すかのような、花火が突き刺さって出てきます。

左はハンバーグカレー、右はダイナマイトカレー。

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唐辛子の有無によって色が全然違う。恐ろしい.....

まずは高倉さんが一口。

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辛いっっ!!!!!!味わう余裕はないご様子。

ここからはADの私がいただきました。
私は舌が鈍感なもので比較的辛さには強い方なのです。
そんな私でもこれは辛い。ココイチで言えば7辛くらいではないでしょうか。
そんな激辛のダイナマイトカレーですが、美味しいです。
「辛さの中の美味さとはこういうことなのか」と思い知らされます。
ということで、一皿をさらりと完食。

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二皿目に移ります!!

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何故?どうして??と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、
こちらのお店ではダイナマイトカレーを二皿完食すると、
記念写真をお店に飾ってもらえるサービスがあるんです。

なので店内には写真がビッシリ。

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このサービスは創業以来ずっと続いているので、
古いものだと1970年代の写真が飾られています。
当時流行していた髪形やファッションがよく分かります。

一皿目はなんなく食べられたのですが、2皿目がキツイ、ツライ。
食べる勢いを失うと、一口食べるたびに口内に痛みが走ります。
針1000本には及ばずとも、3.4本くらい飲まされる感覚に近いのではないでしょうか。
汗を拭ってもどんどんと吹き出してきます。

何とかかんとか2皿目を完食!!無事記念写真を撮ってもらいました。
お店に飾ってあると思いますので、良ければ探してみてください。

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ダイナマイトカレーにはアイスがセットになっていて、お口を癒してくれます。

こちらはハヤシライス。
よーく煮込まれていて、深くて甘い味で、すごく美味しかったです。

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他にもピラフや「しょうが焼き定食」などメニューが豊富です。
食事ではなくても、美味しいコーヒーもありますので喫茶店としてもいいですよ。
地元の奥様方はパフェを食べに来られるそうです。

さて、そんならんぷていは1976年創業の歴史あるお店。

高校生の頃に来ていたお客さんがお父さんになって、高校生の息子を連れてきたり。
「結婚します」と言って夫婦二人で写っていたお客さんが、
数年後「離婚しました。外してください。」といってやってきたり。

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店内の写真にはお店の歴史と思い出がいっぱい詰まっているんです。

らんぷ亭があることでみなさんが癒されて、遠くから来る人も
「ここに来て良かった、美味しかった」と言ってもらうことが生きがいになっている。

と語る木下さんは上陽町の活性化にも力を注がれているんですよ。

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パブ&レストラン らんぷてい
住所: 八女市上陽町大字北川内525
営業: 朝11:00~23:00
定休: 月曜日の午後
電話: 0943-54-2951
以前のらんぷていのブログはこちら

第23回 夢たちばな観梅会

◆かずよの取材日記

2月18日の放送でご紹介した「夢たちばな観梅会」。
立花町の谷川梅林で、2月26日まで開催されています。

国道3号線が南北にズドンと走っている立花町は「通りすがりの町」でした。
沢山の車がを通りましたが、立花町に止まる車はほとんどありません。
そんな状況を何とかしようと考えてみたところ、立花町は古くから梅の栽培が盛んでした。
いつもは収穫するだけの梅でしたが、毎年綺麗な花を咲かせてくれます。
この梅の花のお祭りを開催して、多くの人に立花町に来てもらおうと始まったのが
観梅会です。

80ヘクタールの広大な敷地に約3万本の梅が見事な花を咲かせます。
その姿は、まるで「雲の上にいるような感覚」になるほど美しいとか。

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この梅、果実の収穫用の梅の木なので背が低いです。
本当に目の高さに梅の花が咲いているのでとっても見ごたえがあります。


そして観梅会のもう一つの目玉と言えば、
梅林内のトンネルで行われる「竹あかり幻想の世界」

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*去年の「竹あかり幻想の世界」の様子

立花町といえば梅・みかん・そして竹です。
実は立花町は日本一の竹の町!!
竹林の面積がとにかく広く、そして年々増加しています。
そんな竹を有効活用しようと始まったのが竹灯明なのです。

現在ワインセラーとして使用されているこのトンネルは、旧日本軍の格納庫として掘られたもので、独特の雰囲気が味わえます。

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熟成中のワインがずらりと並んでいます。

「昔はここでよく遊んだなぁ」

そう語るのは、今回インタビューをさせて頂いた、八女市立花消防団 副団長の三澤幸雄さん。今はキレイに整備されているトンネルですが、三澤さんの幼少時代はコウモリがいたこともあるとか(!)

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実は、竹灯明は三澤さんをはじめとした消防団の皆さんが中心となり製作しています。

今年のテーマは「2月の織姫 ~祈り~」。
東北のみでなく日本全体の「復興」への想いが込められているそうです。

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裏側に廻ってみると、蝋燭を入れる穴が沢山。全体で3000個の蝋燭を使うんだそう。

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他にも、地元小学生や、一般ボランティアの方の作品も展示され、この灯りを楽しみに、遠くは関西からお越しの方もいたりと年々来場者数が増えているんですって。


トンネルが一般解放されるのは、観梅会の時期だけ。お見逃しなく!

その他のイベントなど詳しくはホームページをご覧ください。

第23回夢たちばな観梅会■ 
日時: 2012年2月18日(土)~26日(日)
会場: 谷川梅林(八女市立花町) 
問合: 八女市役所立花支所 産業経済課 商工観光係(電話:0943-23-4941)

雛の里・八女ぼんぼりまつり

◆スタッフの取材日記

八女市福島地区で現在開催中の「雛の里・八女ぼんぼり祭り」。
一体どんなお祭りなのか取材に行ってきました。

訪れたのは「伊藤勘助商店」という提灯屋さん。
お店の中にはズラリと提灯が並んでいます。

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国の伝統的工芸品に指定されている八女提灯。
たいていの提灯の骨組みはらせん状の一本の骨で出来ています。
この技術はなんと八女が発祥なんだそう。
また、市のHPによると八女提灯は全国一の生産量を誇るんです。

お話が横道にそれてしまいましたが、

そんな八女提灯を作っている「伊藤勘助商店」の女将であり、
雛の里・八女ぼんぼり祭りの実行委員会もされている伊藤美奈子さんにお話を伺いました。

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八女は雛人形の産地のひとつであり。ぼんぼりまつりはそのことにちなんだお祭りです。
「おひな様パレード」「十二単衣と束帯姿の結婚式」など
ひな祭りにちなんだ様々な催しが1ヶ月間にわたって開催されます。

こちらは横町町屋交流館に展示されたお雛様たち。

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すっ

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凄いです。

横町町屋交流館だけでなくぼんぼり祭りの期間中、八女福島一帯ではいたるところで、
箱雛(はこびな)という雛人形が展示されます。

箱雛の説明をいたしますと、江戸時代にもなると庶民にひな祭りの文化が浸透しますが、
豪華な段飾りの雛人形は庶民には手が出せません。そこで、八女の仏壇屋さんに
「わしら庶民でも買える雛人形を作ってくれんかにゃ~。娘にせがまれてしもうてにゃ~。」
みたいな注文が入ります。
子供たちの笑顔を守るため、仏壇屋さんは廃材などを使って極力安く雛人形を
作りました。それが箱雛なんです。

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おだいり様とおひな様のお二人のみと大幅に人員削減を行い、装飾も最小限に抑え
極限までコストを切り詰めています。大鉈を振いっぷりが凄まじいです。
子供たちの笑顔のために、五人ばやし、官女、右大臣には泣いてもらったのです。

こうして八女では箱雛が普及することになります。
作られる時代によって箱雛の装いは変化します。例えば物が豊富にあった豊かな時代には
金箔が貼られていたり、反対に戦後の何にも無い時代には紙で出来ていたりします。
仏壇屋さんも子供の笑顔のために必死です。

そんな、箱雛ですが次第に雛壇の雛飾りが庶民でも買えるようになり、
箱雛の需要は減少、1960年ごろには生産されなくなってしまいます。
五人ばやし、官女、右大臣の歓喜の声が聴こえてきそうです。

そして現在になって、昔を懐かしむ人々の声にこたえてわずかながら
復刻版が生産されています。

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昔のものよりも装飾が少し豪華です。マンション暮らしの人なんかにはかえって
場所をとらなくて良さそうな気もします。


さて、箱雛の話が長くなってしまいましたが、今年で15回目の開催となるぼんぼり祭り。
毎年同じではつまらないと伊藤さんたち実行委員会では新たな企画を行います。

その一つが、八女公園で行われる「願い雛(ぼんぼりまつり流し雛)」です。
これは、お願い事を紙で作ったお雛様にのせて流すというもの。

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2月26日(日)、3月4日(日)に朝11:30から15:30まで行われます。 
八女公園にて無料で願い事を書かせてもらい、それを噴水に流します。
楽しそうですねー。

また、毎年好評なのが「和服でめぐる八女のまち」。
ほんぼり祭りを和服を着てまわると、抹茶の接待や粗品のプレゼントなど
多くの特典を受けられます。着物を持ち込めば着付けサービス(無料)もありますよ。
こちらは、3月4日(日)と3月11日(日)に行われます。

特に催し物の無い日でも箱雛の飾られた白壁の町並みを散策すれば、
時間が止まったような雰囲気を味わうことが出来ますよ。

期間中の土日には「無料巡回タクシー」も運行しますので便利です。
さらに、『福岡~八女間 直行臨時高速バス』なんていうものも運行されます。

是非一度行ってみてください。

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雛の里 八女ぼんぼりまつり
期間: 2012年2月11日~3月11日
時間: 10:00~17:00(但し、営業の場合は営業時間内)
会場: 八女市福島地区一帯
問合: 八女市観光振興課(電話:0943-23-1192)

第70回 2012年2月18日オンエア

かずよのトークギャラリー
◆第23回夢たちばな観梅会
立花町の一年の始まりを告げるお祭り「夢たちばな観梅会」が本日から開催されます。
一面に並ぶ梅の木が一斉に花を咲かす様は筆舌に尽くしがたい美しさです。
このお祭りのもう一つの見どころは戦時中に掘られたトンネル内に並ぶ竹灯明です。
この竹灯明を製作しておられる、消防団の三澤さんにお話を伺いました。
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トンネルという空間を生かした立体的な竹灯明も梅の花に負けず劣らず綺麗!!
毎年デザインが変わるの竹灯明にはリピーターが多く約1万人のお客さんが訪れます。
今年のデザインのタイトルは「2月の織姫」です。是非ともご覧ください。
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第23回夢たちばな観梅会
日時: 2012年2月18日(土)~26日(日)
会場: 谷川梅林(八女市立花町) 
問合: 八女市役所立花支所 産業経済課 商工観光係(電話:0943-23-4941)


◆らんぷていのダイナマイトカレー
立花町で36年間美味しいカレーを提供し続けるレストラン「らんぷてい」に行ってきました。
このお店の名物は「激辛日本一ダイナマイトカレー」。名前のとおり超激辛です。
らんぷていを切盛りされている、木下さんにお話を伺いました。
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激辛に堪え2杯のダイナマイトカレーを完食すると記念の写真を店内に貼ってもらえる
サービスがあるこのお店。おかげで店内には大量の写真が所狭しと貼ってあります。
大勢の人々の思い出の詰まった「らんぷてい」。十数年ぶりにお店に訪れ、自分の写真を
発見して昔を懐かしむ方も多いそうです。

らんぷてい
住所: 八女市上陽町大字北川内525
営業: 朝11:00~23:00
定休: 月曜日の午後
電話:  0943-54-2951


Good Job 八女!
『福岡~八女間 直行臨時高速バス』 期間限定運行!
天神と八女をノンストップで結ぶと手も便利なバスです。
「雛の里ぼんぼり祭り」「夢たちばな観梅会」が開催中の八女に是非お越しください。
日時: 2012年2月18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日) 
区間: 天神バスセンター ~ 八女伝統工芸館
運賃: 片道1500円(八女茶一袋のプレゼント付き)
問合: 西鉄お客様センター (電話:0570-00-1010)
詳しくはこちらでご確認ください

◆八女~立花間 臨時運行バス
「雛の里ぼんぼり祭り」と「夢たちばな観梅会」の移動にはこちらをご利用ください。
日時: 2012年2月18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日) 
区間: 八女伝統工芸館 ~ 夢たちばな観梅会会場
運賃: 片道210円
問合: 堀川バス八女営業所(電話:0943-23-6128)


えがおの森 椎茸オーナー大募集
あなたも味わいたっぷりの原木栽培による椎茸のオーナーになりませんか?
オーナーになれば、2月26日(日)におこなわれる「作業体験」に参加し、
収穫時期の、来年2013年秋には「えがおの森」から連絡が貰えるという
至れり尽くせりな制度です。
詳しくはこちらでご確認ください。
問合: 笠原山里振興会 (電話:0943-42-4388)


プレゼント

らんぷていのカレーレトルトパックを2名さまに。
甘口・中辛・ダイナマイトの3つのセットになっています。
辛いっっ!!でも美味いダイナマイトカレーを是非とも味わって下さい。

応募方法は、住所、お名前、電話番号と番組で発表されたキーワードを明記の上、
FAXかEメール、もしくはコチラの応募フォームからご応募ください。

FAX番号   092-526-5300「茶のくに 八女は楽しい」宛 
Eメールアドレス yame@fmfukuoka.jp


オンエア曲

♪ 春色の空 / 奥華子
♪ ユメミギャロップ / SHAKALABBITS

第69回 2012年2月11日オンエア

かずよのトークギャラリー
◆雛の里 八女ぼんぼりまつり
福島地区の白壁の町一帯に、八女地方独自の「箱びな」など数々の雛人形が町を彩ります。今年初登場の「願い雛」など週末はイベントも盛りだくさん。実行委員会イベント部会の伊藤美奈子さんにご登場いただきました。

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2/11.12と3月の土日には、高速バス八女ICバス停から伝統工芸館まで
無料送迎タクシーも運行します。

雛の里 八女ぼんぼりまつり
期間: 2012年2月11日~3月11日
時間: 10:00~17:00(但し、営業の場合は営業時間内)
会場: 八女市福島地区一帯
問合: 八女市観光振興課(電話:0943-23-1192)


◆プーさんのいちご園
高設栽培で生ったイチゴは年令問わず摘みやすいと評判!更に数種の品種を食べ比べ
できるので、あまおう、紅ほっぺ、さちのか等々・・・味や形の違いを楽しめますよ。
いちご園の岡田祐さんに各種イチゴの特徴など、教えていただきました。
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プーさんのいちご園
営 業 : 10:00~16:00
定休日 : 月曜(祝日の場合営業)
住 所 : 福岡県八女市馬場600-3
電 話 : 0943-30-1169


Good Job 八女!

わくわく誕生祭
「直売所甲子園2011」で見事優勝を果たした「道の駅たちばな」の
7周年記念祭です。もちつき大会やダンゴ汁の振る舞い等もありますよ。
日時: 2012年2月11日(土)~12日(日)9:30~15:30
会場: 道の駅たちばな(3号線沿 八女市立花町下辺春315-1) 
電話: 0943-37-1711 

第23回夢たちばな観梅会
約3万本の梅花を楽しめる他、ワインセラー内の「竹あかり幻想の世界」にも注目。
詳しくは2月18日の放送で!
日時: 2012年2月18日(土)~26日(日)
会場: 谷川梅林(八女市立花町) 
問合: 八女市役所立花支所 産業経済課 商工観光係(電話:0943-23-4941) 



プレゼント

「プーさんのいちご園」の摘みたて新鮮「いちごセット」を2名さまに。

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応募方法は、住所、お名前、電話番号と番組で発表されたキーワードを明記の上、
FAXかEメール、もしくはコチラの応募フォームからご応募ください。

FAX番号   092-526-5300「茶のくに 八女は楽しい」宛 
Eメールアドレス yame@fmfukuoka.jp


オンエア曲

♪ タイムトラベル / スピッツ 
♪ いちご畑でつかまえて / 松田聖子

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